企業の採用担当に『日大が”最悪すぎる恫喝文”を送付して』周囲は唖然。無能な働き者すぎる模様  

記憶たどり。 ★ 2018/05/29(火) 14:15:46.94

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000101-spnannex-spo

アメリカンフットボール部の騒動に揺れる日大は29日、公式サイトを更新。
学生への就職活動への影響が懸念されている中、就活中の学生に対し
「臆することなく引き続き就職活動に励んでください」と呼びかけた。

「就職活動中の学生の皆さまへ」と題し、「日本大学学生部」からのお知らせを掲載。
アメフット部の悪質タックル問題を巡り「現在、本学に関するさまざまな報道がなされており、
就職活動に奮闘している学生の皆さまは採用への不安にかられていることと思います」とし
「この点、大学の対応が遅くなりましたこと、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。

また、就職活動課として「学生の皆さまの就職活動への影響が最小限となるよう、
企業・団体の採用担当者に従前どおりのご配慮をお願いしています」とも伝え
「学生の皆さまは臆することなく引き続き就職活動に励んでください」と呼びかけ。
さらに、学生の就職活動を最重要課題ととらえていることを示し「是非ご相談ください。
就職指導担当教員並びに就職指導課スタッフ一同、最大限の努力をいたします」と訴えた。


就職活動中の学生の皆さまへ
http://www.nihon-u.ac.jp/information/2018/05/7917/

現在、本学に関するさまざまな報道がなされており、就職活動に奮闘している学生の皆さまは
採用への不安にかられていることと思います。
この点、大学の対応が遅くなりましたこと、心よりお詫び申し上げます。

就職指導課では、学生の皆さまの就職活動への影響が最小限となるよう、企業・団体の採用担当者に
従前どおりのご配慮をお願いしていますので、学生の皆さまは臆することなく引き続き就職活動に励んでください。

就職指導課では、皆さまの就職活動を最重要課題と考えておりますので、是非ご相談ください。
就職指導担当教員並びに就職指導課スタッフ一同、最大限の努力をいたします。


日本大学学長から採用ご担当者の皆さまへ(お願い)
http://www.nihon-u.ac.jp/information/2018/05/7922/

採用ご担当者の皆さま

平素は本学学生の採用に関し、格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
このたびは、本学に関する各種報道においてお騒がせをし、採用ご担当の皆さま並びに関係者の皆さまに
多大なるご迷惑、ご心配をおかけしましたことを心より深くお詫び申し上げます。
 
今回の件を本学教職員一同、深刻に受け止め、学生の支援に今まで以上に最大限の努力を尽くし、
また、一日も早く皆さまからの信頼の回復が図れますよう努める所存でおります。
 
就職活動中の本学学生はこれまで勉学に励み、真摯に学生生活を送ってまいりました。
採用ご担当の皆さまにおかれましてはこの点をご理解いただき、本学学生の就職活動へのご支援につきましては
従前と変わらぬご高配を賜りますよう伏してお願い申し上げます。
 
略儀ではございますが、どうか今後とも変わらぬご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。



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Posted on 2018/05/29 Tue. 23:30 [edit]

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弁護士の劇団公演が『憲法の規定を完全無視した』やばい代物な模様。国民の意志をまるで尊重していない  

  2018/04/30(月) 19:17:35

>劇団座長の迫田登紀子弁護士(50)は「安倍政権による
>安全保障関連法制定や憲法改正は、現行憲法の理念から
>明らかに外れているということを、法律家の視点から訴えたい。

あぁ、コイツもまた東大法学部系の「抵抗の憲法学」とやらを
盲信・布教する法匪か。



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Posted on 2018/05/01 Tue. 17:30 [edit]

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トランプ氏側近「米中戦争の可能性は非常に高い」  

野良ハムスター ★ 2017/01/23(月) 11:54:51.27

■米政権交代で急上昇 日本人が知らない米中戦争リスク

昨年12月26日、米国滞在中の本誌記者に一通のメールが届いた。送り主は米カリフォルニア大学教授のピーター・ナヴァロ氏だ。

「I am unable to answer these now that I have been appointed to White House position」。ホワイトハウスの役職に指名されたので、質問には答えられないという趣旨だった。

ナヴァロ氏は当初、本誌の取材を快諾していたが、ホワイトハウスに新設された「国家通商会議」の委員長に指名されたことで一転、NGとなってしまったのだ。

本誌がナヴァロ氏へ取材を打診した背景には、選挙期間中からトランプ陣営の政策顧問を務め、新政権入りが取り沙汰されていたこともあったが、もう一点、ナヴァロ氏が筋金入りの対中強硬派であり、米中戦争をめぐる興味深い書籍『米中もし戦わば 戦争の地政学』を上梓していたからだ。

その内容は一般の日本人には強烈だ。「南シナ海や尖閣諸島を囲む第一列島線の内側の制海権を中国は握りつつある」。さらに過去の覇権戦争を振り返ると、「米中戦争が起きる可能性は非常に高い」などの驚愕見解を示している。

防衛省幹部も注目の書であり、中国安保の俊英、防衛研究所中国研究室の飯田将史主任研究官は「冷静かつ客観点な筆致で、中国側の意図を非常に正確、明確に指摘している」と評価する。

トランプ政権では、米中戦争の可能性を否定しない超強硬派がその中枢に座ることになる。

それでも多くのエコノミストは、「経済でこれだけ相互依存を強めている両国が戦争するはずがない」と意に介さないだろう。

これに対して、「それがエコノミストの限界」との見方を示すのは、外務省日米安全保障条約課長などを歴任したキヤノングローバル戦略研究所の宮家邦彦研究主幹。「現在は19世紀末の帝国主義時代と酷似しており、弱肉強食のゲームが繰り広げられている。経済が主という見方では本質が見えなくなる」と警告する。

一方で、そもそも米軍縮小を公言していたトランプ大統領には、中国と安全保障面で対立してまで覇権を争う意思はないとの見方も根強い。

だが、昨年11月、米外交誌に発表された論文はこうした楽観論を吹き飛ばす。ナヴァロ氏らトランプ側近が中国の周辺国への圧力に対抗するため、軍事力を背景にしたレーガン政権ばりの「力による平和」を追求すべしと提唱したのだ。経済のみならず、安全保障でも米国側が強気の対中政策を取る可能性は決して低くない。

「中国は将来強大になっても覇権を求めない」。経済成長を重視していた?小平氏は1974年に国連でそう演説した。しかし、習近平国家主席は今、「中華民族の偉大な復興」を掲げ、覇権国への挑戦を隠そうともしない。

中国はかねて米軍撤退など「力の空白」ができれば、容赦なく支配地域を強権的に広げてきた。習体制でその傾向はより顕著となっており、中国の領土的な野心と地政学的な権益は膨らみ続けている。

昨年末には、中国初の空母「遼寧」を軸にした艦隊が初めて、第一列島線上にある「宮古海峡」を越えて西太平洋に進出、米軍およびその同盟国を挑発した。

トランプ政権の誕生で、米中関係は「疑心暗鬼」(安井明彦・みずほ総研欧米調査部長)の新ステージに突入する。

(以下省略)

全文よむ
http://diamond.jp/articles/-/114972



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Posted on 2018/05/01 Tue. 12:30 [edit]

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オーストラリア、TPP代替案について「アメリカ抜きの形での発効」含め関係国と検討開始  

  2017/01/22(日) 21:38:38.52

豪貿易・投資相 TPP代替案を関係国と検討始める

アメリカのトランプ新政権がTPP=環太平洋パートナーシップ協定からの離脱を表明したことについて、
オーストラリアのチオボー貿易・投資相は、「失望した」としたうえで、アメリカを除いた形での発効など代替案について関係国と検討を始めたことを明らかにしました。

アメリカのトランプ新政権は、発足した20日、ホワイトハウスのホームページを通じて、TPP協定から離脱する方針を表明しました。

これを受けて、オーストラリアのチオボー貿易・投資相は22日、声明を出し、「予想はしていたことだが、失望した」としたうえで、
「TPPによる恩恵を確定させる方法、必要ならアメリカ抜きの方法も、関係国と協議している」として、アメリカを除いた形での発効など代替案について関係国と検討を始めたことを明らかにしました。

そして、「オーストラリア政府は、TPPの利点について強く訴え続けていく」として、あくまでTPPの発効に向けて努力を続ける考えを強調しました。

チオボー貿易・投資相は、近くアメリカを訪れ、アメリカ政府にTPPへの理解を求める予定ですが、トランプ新政権がどう対応するか注目されます。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170122/k10010849031000.html



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Posted on 2018/05/01 Tue. 11:30 [edit]

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トランプ米大統領「私とメディアは戦争状態にある。彼らは地球上で最も不誠実な輩だ」とメディア批判  

ひろし ★ 2017/01/22(日) 17:12:10.92

「地球上で最も不誠実な輩」とさっそくメディア批判 トランプ氏、就任から一夜明け

 【ワシントン=加納宏幸】トランプ米大統領は就任から一夜明けた21日朝、メラニア夫人やペンス副大統領とともにワシントン大聖堂での礼拝に参加した後、中央情報局(CIA)で職員を前に演説し、メディア批判を展開した。首都ワシントンやニューヨークなど全米各地では女性を中心とした大規模なデモが行われて数百万人が参加。トランプ氏の差別的な発言に対して抗議の声を上げた。

 トランプ氏はワシントン近郊にあるCIA本部を訪れ、「私とメディアは戦争状態にある。彼らは地球上で最も不誠実な輩だ」と述べる一方で、CIA職員を「1000%支持する」と語った。就任前、トランプ氏はロシア政府が自らの不都合な個人情報を持っているという内容を米情報機関がマスコミに漏らしたとし、「それはナチス・ドイツがやるようなことだ」と批判していた。

 メディア批判でトランプ氏が問題視したのは米情報機関との確執や、就任式行事への参加者数をめぐる報道。トランプ氏はCIAでの演説で聴衆が25万人にとどまったとする報道があったと指摘し、「嘘だ」と断言。「演説をしたときに見たが、100万人か150万人はいるようようだった」と述べた。

 オバマ前大統領の就任式には過去最高の約180万人が参加。今回の就任式には70万~90万人が訪れると見込まれていた。

全文はソースで
http://www.sankei.com/world/news/170122/wor1701220049-n1.html



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Posted on 2018/05/01 Tue. 11:10 [edit]

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トランプ反対デモ凄いけどトランプの何が怖いのかわからない件  

  2017/01/22(日) 15:11:47.11

アメリカのトランプ大統領就任に反発するデモが、全米各地や世界各国で行われた。
首都ワシントンのデモには女性を中心に当初の予想を大きく上回る50万人が集まり、
歌手のマドンナさんらも参加した。

 マドンナさん「この暗黒の中を共に行進しよう。足を踏み出して『恐れていない』と
示すのです」

 参加者たちは市内を行進し、ホワイトハウスの前では「大統領として認めない」などと
声を上げた。

 ニューヨークでは約50万人がデモに参加。トランプ大統領の当選以降、最大規模の
デモとなっている。

 また世界の約60か国でも同様の行進が行われており、トランプ氏に対する反発が
世界で広がる異例の事態となっている。
http://www.news24.jp/articles/2017/01/22/10352140.html



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Posted on 2018/05/01 Tue. 10:50 [edit]

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